2017年 03月 17日 ( 8 )

紫あ波せワインパーティー

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紫あ波せワイン

岩手県の自園自醸ワイン紫波主催のワインイベントです。
「紫あ波せ(しあわせ)ワイン」の発売を記念したパーティーが開催されます。当日は紫波ワインと共に料理を楽しむことができます。

■ 開催日
2017年03月17日(金)

■ 会 場
ナックスホール
〒028-3307 岩手県紫波郡紫波町桜町1-12-1
TEL:019-672-1810

■ 時 間
18:30~

■ 料 金
3,500円(税込)
※料理付き。ワイン飲み放題。

紫波フルーツパーク

























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by gts007 | 2017-03-17 18:30

ワインを楽しむ会


紫あ波せワインパーティー

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沿岸のお酒と街道ワインを楽しむ会

エーデルワインを楽しむ会

料理とワインを楽しむ会


紫波自醸ワインを楽しむ会

自醸ワインを楽しむ会

紫波自醸ワインを楽しむ会














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by gts007 | 2017-03-17 16:36

自然観察会

あらえびす よるの
自然観察会
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by gts007 | 2017-03-17 15:45

斯波氏

しばし
斯波氏
室町幕府将軍足利氏の有力一門であり、かつ細川氏・畠山氏と交替で管領に任ぜられる有力守護大名であった。
越前・尾張・遠江などの守護を世襲し、また分家の大崎氏は奥州探題、最上氏は羽州探題を世襲した。

奥州斯波氏(おうしゅうしばし)は奥州・羽州に定着した斯波氏の庶流をいう。
高経の弟の斯波家兼の系統である大崎氏、最上氏、黒川氏、天童氏(元々は新田一門)、高経長男の系統という高水寺斯波家などがあり、特に大崎・最上両氏は奥羽両国の探題職を歴任した。
斯波氏は足利一門の筆頭の家柄を誇り、勢力も大きいことから嫡流たる武衛家も奥州に拠点を持った斯波氏の一門(大崎氏、最上氏、高水寺斯波家、天童氏など)らも当初は大いに栄えた。

高水寺城(現在の岩手県紫波郡紫波町高水寺)を拠点に栄えた斯波氏(奥州斯波御所家)の一族は1335年鎌倉で敗死した斯波家長の直系子孫だという。
『続群書類従』には簡易な系図が挙げられているものの裏付となる資料も乏しく、系図は必ずしもはっきりしていない。
南北朝時代に高水寺城に拠った斯波一族は、延文年間(1356~60)大巻舘に在った南朝側河村氏を次第に圧迫し、応永3年(1396年)河村秀基はその傘下に下ったという。
かくして斯波郡一帯を傘下に収めた斯波氏は足利氏の血を引く貴種であることから「斯波御所」「奥の斯波殿」と尊称され、書札礼でも大崎氏と同格であった。
永享7年(1435年)に発生した和賀の大乱では大崎氏の職務代行者として北奥の諸氏を指揮している。


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by gts007 | 2017-03-17 15:28

五郎沼


古代蓮
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五郎沼
 奥州藤原氏の初代清衡の子で樋爪氏の始祖となった清綱の子、樋爪五郎季衡が、この沼を好みよく遊泳したということです。春は桜、夏は古代蓮が咲き、冬は白鳥が飛来します。

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桜まつり
                
五郎沼の古代蓮

五郎沼の白鳥


賢治と五郎沼


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by gts007 | 2017-03-17 15:09

須川長之助

すかわ ちょうのすけ
須川長之助(1842 〜1925)
植物採取研究者。
ロシアの植物学者マキシモービチ博士と出会い、植物採集で全国を行脚し、チョウノスケソウなどにその名が残る。


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チョウノスケソウ



















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by gts007 | 2017-03-17 14:46

駐車場情報

駐車場情報


オガールプラザ専用駐車場
料金 無料
利用可能時間 9:00~24:00
台数 85台


オガールベース専用駐車場
料金 無料
利用可能時間 24時間
台数 25台


紫波町役場専用駐車場(来庁者優先)
料金 無料
利用可能時間 24時間
台数 70台


紫波町営パーク&ライド駐車場
料金 90分未満無料
90分以上100円
*24時間毎に100円の加算
利用可能時間 24時間
台数 290台


紫波町交流公園駐車場
(バス利用の場合は事前に
サン・ビレッジ紫波に要確認)
料金 無料
利用可能時間 24時間
台数 120台、バス5台

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by gts007 | 2017-03-17 13:44

オガールエリア


オガールプラザ
産直・カフェ・クリニック・学習塾などの民間テナントと、紫波町が運営する交流館・図書館・子育て応援センターで構成される「官民複合施設」。
町内の牛舎を模したマンサード屋根が特徴的。

オガールベース
日本初のバレーボール専用体育館。
アリーナには世界大会で採用される床材を使用し、合宿やアカデミー事業を展開。
ホテル・コンビニなどが入居し、オガールに24時間明かりを灯す「民間複合施設」。

オガール広場
オガールエリアの中央に位置し、四季折々の風景が感じられるシンボル的な場所。
芝の広場やマウンドで自由に過ごすことができる他、スタジオを予約すればバーベキューなどを楽しむことも可能。

岩手県フットボールセンター
世界最高水準のロングパイル人工芝を採用した、JFA日本サッカー協会公認のグラウンド。
クラブハウスにはロッカールームや会議室、グランドには夜間照明設備を完備。

サン・ビレッジ紫波
アリーナは、テニス、ゲートボール、フットサル、バレーボールなど多目的に活用でき、会議室兼卓球室はエアロビクスやジャズ体操などにも利用できる。
更衣室兼シャワー室完備。

紫波町新庁舎
木造3階建ての国内最大級となる木造庁舎。
木造部分の構造躯体に100%町産のカラマツ材を活用し、「木質資源循環のまちづくり」を体現。
防災拠点としての機能を備える。

エネルギーステーション
木質バイオマスボイラーで作った熱水を循環させ地域内熱供給を行う施設。
紫波町産木質チップを燃料に、役場庁舎、オガールベース、オガールタウンなどへ冷暖房・給湯用の熱を供給している。

パーク&ライド駐車場
紫波町が管理する24時間利用可能な駐車場。

オガールタウン 日詰二十一区
景観と環境に配慮し、地元工務店が地元の木で建てる紫波型エコハウス。
オガールタウン景観協定のもと、良好な景観と住環境を育んでいる。

薬師神社
元来、新しく発展する場所を見守る神様との謂れを持つ神社。
オガールエリアのみならず日詰エリアの守り神として親しまれている。



オガールプラザ
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by gts007 | 2017-03-17 13:43